あの頃の私にアゲイン

もう年だからとあきらめますか?

腰痛は医者の言葉を信じるな!

腰痛は医者の言葉を信じるな!

書籍名から、腰痛でドクターショッピングし、医者を信じなくなり、独自の腰痛改善法を編み出した人の著書かと思いきや!

医師の資格を持つばかりか、医療制度の改革を目指す国会議員の顔をもつ、異色の?整形外科医の著書でした。

腰痛で病院に行くと、湿布を出されたり、「年のせいです」「脊柱管狭窄症です」「長く付き合っていきましょう」と言われて違和感を覚えた方は多いかと思いますが、

それはね(o^-')bと、医者の立場から、その行為や言葉の意味が解説されていて、

「なるほど〜」と裏方をのぞき見したような。。。

裏事情を理解しつつ、自分の腰痛とライト感覚で向き合えるきっかけとなるかもしれない。

ぎっくり腰になるきっかけの実例が豊富な良書

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